2017年にリリースとなりました、Leqtique 10/10は設計者である私の育った音楽背景の根幹である、北欧のエクストリームなメタルサウンドをアウトプットすべく当時完成されました。極上BamBasic Volume Upper Special Edition。ゲイン量はすでに異常とも言うべき量を誇っておりましたが、それ以外のコントロールは前述のように目指していたトーンがはっきりしていたため、現実的なコントロール幅となっていました。VITAL AUDIO ENCOUNTER エフェクトスイッチャー。 具体的には古今東西のエクストリームな音楽に対応すべく、非常に重要な要素である\"Treble\"は前作でもかなりフォーカスされていたポイントですが、この度ありえないほど拡張されました。こ*ち様 BOSS Blues D BD-2 少しMOD。\"Gain\"コントロールも10/10の時点で相当エクストリームでしたが、25%程さらに増強しています。【早い物勝ち】BOSS OS-2 、CAJ AC/DC Station IV。購入時の付属品は全て揃っています。BOSS BD-2 Blues D 2014年 台湾製。2000-2010年代のBlack lをはじめとしてエクストリームメタルの風潮として、程よくミドルの残った、クリアで分厚いサウンド。といったイメージを持っていたため当時9/9では内部に設定されていたMid-Cutコントロールを廃し、460hz付近にこれ位のPrecutを仕込んでおりました。【動作確認済】BOSS エフェクター TR-2 トレモロ。ギター Ibanez ECHO SHIFTER ES2。 今回リリースすることとなりました、10/10 \"XXJ\" EVRは他のLeqtique EVRの作品同様に、EVRフォーマットの全体的なアップグレードを施すだけでなく、大幅にサウンドをチューンナップしたことから、再設計モデルとなるEVRシリーズの中で唯一名称が異なっています。10/10 EVRというものが仮に存在して、それをカスタム屋さんが限界まで過激にチューンナップしたらどのようなものが出来上がるかということを当初の設計コンセプトとしています。BOSS l Zone MT-2 エフェクター。ギター boss ev30。控えめにフォーカスされていた前身10/10の\"Treble\"に比べると、劈くような鋭利なサウンドも可能で当時のシーンの最高峰の中で、超限定的にデモテープとしてリリースされていたような音源の極悪な音像を描きます。\"Bottom\"コントロールに関しては、小音量から超大音量まで鳴らす環境によって今回も特に過不足は感じなかったため、そのままの採用となっております。BOSS BD-2 Blues D オーバードライブ。K.E.S KES KIP001 パワーサプライ。Ambient/Noise/Experimentalのような超エクストリームな空間にて是非ご活用ください。室内で一度使用したのみで、ほとんど使用感のないコンディションです。n*o様 BOSS FZ-5。【純正アダプター付属】 maxon ROD880 Real Overdrive。シリアル5